Company Deck|Ver. 2026
Materials discovery,
redesigned at the nanoscale.
3DC, the world–first industrial scale nano-architected material producer.
Company Deck|Ver. 2026
3DC, the world–first industrial scale nano-architected material producer.
Our flag
2014年、東北大学の西原洋知教授により、世界で初めてのナノ構造制御材料 Graphene MesoSponge® (GMS) が発明されました。
GMS は、その特徴的な性能によりアカデミアや産業界から高い評価を受けていましたが、日本の素材産業が研究開発・設備投資を縮小する中、8年間シーズとして眠っていました。
3DC は、その一点を引き受けるために、発明者の西原と大手素材メーカー・VC出身の黒田により、2022年に創業されました。
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Contents
03
Who we are
04
Our mission
Creating a better world through the synergy of chemistry and physics.
05
Our vision
= 「電池」を地球と人類の共通財産に
Realizing energy infrastructure transformation through material and electrode innovation, making batteries a shared asset for people and the planet.
世界中のトップ電池メーカーの要求に合わせて、最適な構造をナノスケールから設計する
製品化されたあらゆる設計を、独自の単一プロセスで、産業スケールで量産する
材料性能と製造スケールの両側から、電池の性能限界を押し上げる
06
Company profile
建設中の GMS 量産工場(岐阜工場)
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Traction
60.0億円
累計資金調達額
株式 28.9億円 / 助成金 31.1億円
45名
従業員数
2026年8月時点
120社
GMS 提供実績(累計)
2024年2月の岐阜工場稼働以降
100kg/年
現在の生産能力
先端ナノ材料として異例のスケール
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Origin
2014
東北大学 西原教授が、日系大手OEMとの共同研究を通じて Graphene MesoSponge® (GMS) を発明。特異な性能と構造制御性が、アカデミア・民間の双方から高く評価される。
2014-2022
量産リスクを理由に、設備投資とプロセス開発に踏み込む企業が現れなかった。優れた発明が、研究室から出られない状態が続く。
2022
独立系VCに在籍していた黒田が西原教授と出会う。「日本で開発された新材料を、日本企業が世界で初めて量産する」 という一点で合意し、3DC を創業。
誰も引き受けなかったリスクを引き受けること自体が、そのまま参入障壁になる。
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Leadership
代表取締役 CEO
日東電工
サムライインキュベート
代表取締役 CSO
東北大学 教授
GMS の発明者
CRO / Revenue
日東電工
スタートアップ事業責任者
CTO / Technology
ソニーエナジーデバイス
Samsung SDI
Panasonic Energy
CMO / Manufacturing
東洋インキ(現 artience)
海外工場長経験者
CFO / Finance
SMBC日興証券
McKinsey & Company
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Why carbon, why now
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電池の性能であるエネルギー密度とサイクル特性はトレードオフの関係にあり、これらの性能をセル設計だけでは、同時に向上させることが出来ません。
電池開発の歴史は、これらの性能を同時に押し上げるための、電極の中身=材料の革新の連続です。
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The bottleneck
Energy density
エネルギー密度増加ため、活物質含有量を多くしたり、塗工量を増やすと、電子とイオンの動きが悪くなる。
Rate
充放電速度を高めるためには、より多くの導電パスとイオン経路が必要だが、導電助剤を増やせば、活物質量は減少する。
Cycle life
充放電の過程で生じる膨張収縮により、電極構造が壊れる。特にシリコン系負極では膨張が桁違いに大きい。
3つの電池性能も、行き着く先は、「電極の中で電子とイオンをどう運ぶか」
→ つまり、電極内の導電ネットワークを担う炭素材料の構造を変えられれば、三つの性能を最適化出来る余地がある。
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Primer
電極は、活物質・バインダー・導電助剤でできている。導電助剤は、活物質同士をつなぎ、電子の通り道をつくる少量の炭素材料。
集電体
SO WHAT
導電助剤は電極材料の僅か数%。
だが、ここが詰まると、
活物質がどれだけ優秀でも、性能が出ない。
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The limit
汎用・低コスト
点接触部分の導電パスが切れやすい
高導電・高コスト
束になりやすく分散が難しい
構造を設計できる
ストラクチャが電子を、内部の電解液がイオンを通す
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Market shift
LFP・ドライ電極・シリコン系負極。いま市場を動かしている三つの流れは、いずれも導電助剤の性能で成否が分かれる。
中国・韓国メーカーを中心にシェアが伸長。
材料への要求
正極自体の導電性が低いため、電子伝導度とイオン伝導との両方が必要。
溶媒レスプロセスによる生産性の改善。
材料への要求
粉体のまま導電パスを形成する構造と、圧力に耐えられる物理的耐久性が必要。
AI機能を実装するための容量増加の実現。
材料への要求
膨張を受け止める、柔軟で壊れない足場が必要。
必要なのは、限界を突破するための、「構造を設計できる炭素材料」。
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Addressable market
構造制御のスケールを変えることで、単価も市場規模も異なる領域に展開できる。
価格(¥/kg)
High
Middle
Low
半導体
TAM ~100兆円
LiB プレミアム
TAM ~5兆円
LiB 汎用
TAM ~15兆円
航空宇宙構造材
TAM ~2兆円
フィラー
TAM ~1兆円
nm
μm
10-100μm
mm
構造制御の
スケール
※ TAM の箱の大きさは相対感を示すものであり、実数値ではなく、また、各領域の対象産業の市場規模を基準にしています。3DC 調べ。
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Graphene MesoSponge®
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The material
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Tunability
鋳型を選ぶことで、粒子径・比表面積・ストラクチャーを目的に合わせて振れる。産業スケールでナノ構造制御が実現された、世界で初めての炭素材料。
一次粒子径
5-120nm
用途に応じて 20 倍以上の幅で設計可能
比表面積
500-2,000m2/g
反応面積と嵩密度のバランスを取れる
ストラクチャー(吸油量)
500-3,000ml/100g
分散性と電極密度を左右する
同じ材料でありながら、顧客の電池設計に合わせて、「品種」を作り分けられる
既存の炭素材料が「あるものから選ぶ」のに対し、GMS は「要件から設計する」ことができる。
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Case study
電解液保液性
GMS の連通孔が電解液を保持し、イオンを高速で供給する。
200C超
の超ハイレート領域での性能向上を実現
想定用途:eVTOL・ドローン・データセンター向けバックアップ電源など、短時間で大電流を出し入れするアプリケーション
機械的柔軟性
膨張するシリコン負極を、緩衝材として受け止める。
50%超
のシリコン負極含有系での性能向上を実現
想定用途:AI搭載高性能スマートフォンや、超ロングレンジ電動自動車(EV)など、これまでより一層の高容量化が求められるアプリケーション
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GMS の性能は2014年の時点で、アカデミアのみならず、産業界からも高く評価されていました。
それでも8年間、設備投資とプロセス開発に踏み込む企業は現れなかったのは、量産というリスクが非常に大きいからでした。
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The moat
Background
世界初の量産を、
我々が。
性能の証明ではなく、量産の証明にリソースを集中する。
3DC は、この一点に賭けて創業した会社です。
発明から 8 年間、誰も引き受けなかったリスクを引き受ける。
この「挑戦」自体が、我々の参入障壁です。
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The moat - Manufacturing track record
100kg/年
現在の量産規模
2026年に入り、24時間連続運転で生産中
120社
GMS 提供実績(累計)
国内外の電池・材料メーカー、研究機関 など
15t/年
量産工場生産能力(建設中)
電池 3GWh 相当。2026年末 稼働開始予定
建設中の GMS 量産工場(岐阜工場)
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3DC’s business
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Our business
材料事業
第一の用途はリチウムイオン電池向けの導電助剤。電池メーカーとの共同開発で、性能を大きく向上させることが確かめられている。
開発注力領域
ソリューション事業
ドメイン知識を取り込んだデータ基盤と AI 機能を統合したプラットフォームを開発。属人化しがちな開発ノウハウを組織の資産に変える。
提供の形
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Material business
プレミアム LiB
採用内定
ハイエンド LiB
eVTOL・ドローン・DC
汎用電池
車載・ESS
半導体
吸熱・電波吸収材料
リチウムイオン電池のプレミアム用途で採用内定を獲得。
プレミアム領域は高単価な要素技術を受け入れる素地があり、GMS 量産技術開発と収益性の追求を同時に確立できる。
ハイレートや高容量という性能が価値に直結するハイエンド用途へ進出する。
プレミアム用途で証明された GMS の電解液保液性や可逆弾性がそのまま差別化になる。
車載・ESS といった汎用電池へと展開させる。
量産技術の確立を通して、固定費を回収し切る段階。拡大し続ける電池市場におけるマーケットリーダーに。
電池市場で証明された構造制御技術を通じた付加価値提供の経験を活かし、新たな成長市場である半導体等の領域へ。
更に市場規模が大きく、高付加価値な市場に参入し、企業としての更なる成長を実現する。
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Material business - Customers
日・韓・中・欧米のトップメーカーで採用検討が進んでいる。
累計
120
社に提供
2024年2月 岐阜工場 稼働以降
用途の広がり
顧客の広がり
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Material business - Momentum
※ 事業上の理由により、縦軸の実数値は非開示。棒の高さは月次の相対比較を示します。
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Solution business - Problem
3DC は、開発現場の DX/AX に立ちはだかる、「4つの壁」を解決します。
デジタルに記録されない
書類も装置ログも現場メモも、その場の手間を惜しんで、後から使える形で残らない
現場では
足元業務の処理
> 長期的な一元管理メリット
データが1つに繋がらない
ファイル・現物・部署の間で記録が切れていて、1つの実験を辿るだけでも、長い時間探し回る
現場では
自分が使いやすい形
> みんなで活用しやすい形
ノウハウは個人の頭の中
手順書に載らない判断とコツが個人に残り、退職すると再現も対処もできない
現場では
あの人に聴く
> 整理・文書化
うまく価値を引き出せない
ツールを入れても、使いこなせる人が限られ、出てきた答えも信用されず、放置される
現場では
個人依存の局所最適
> 組織的な全体最適
この4つの壁は、3DC 自身が材料メーカーとして直面し、自ら定義したもの。
ドメインを知り尽くした当事者がつくること自体が、そのまま強みになる。
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Solution business - Product
電池業界・化学業界の開発現場に特化した All-in-1 AI プラットフォーム。2027年2月ローンチ予定。
AI-Ready な
一気通貫データ基盤
×
開発現場特化型
AIエージェント
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Solution business - Why now
従来ソフトは「人がデータを整理・解析する」前提で作られてきたが、その前提が変わる。人の価値は「作業の速さ」から「AIをどう働かせるか」へ。全社員がAIの「マネージャー」。
地頭(=汎用LLMモデル)はいくらでも代替可能。差がつくのは自社特有のデータ、ノウハウなどの「専門性」。試行錯誤・失敗・判断という最も有益な情報が埋もれている場所こそが「開発現場」。
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Culture & workplace
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Code of conduct
ミッションとビジョンを実現するために、私たちが大事にしている、4 つの指針。
01.
我々のコア・コンピタンスは、化学材料や電極製造というところにあるが、この強みを生かしつつ市場の課題があるところにソリューションを提供することが企業として不可欠である。市場・顧客の課題と自社の強みを見極め、3DCが解くべき・解くべきでない問いを見極めることが不可欠である。
02.
エネルギー・トランジションや電池産業は日本に留まらずグローバルな課題・産業である。事業開発のスピードや組織能力構築について常にグローバルのトップ企業を参照したり、電池の技術革新でインパクトを残すことの出来る領域を日本やアジアに留まらずグローバルで考えることが、真のエネルギー・トランジションやネットゼロの達成のために不可欠である。
03.
ネットゼロ目標である2050年までに残す時間は25年と短い。また、中国や韓国の電池業界における事業開発・技術開発のスピード感は著しく、これらと競って伍すために、常に最速で成長することが不可欠である。
04.
電池産業を大きく革新させるためには、様々な知見を持ち寄り、様々な角度からアイデアや仮説を検証することが不可欠であり、これを実現するためには3DCが社内で立場無く議論することが不可欠である。
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Workplace
Sendai, Miyagi
宮城県仙台市。東北大学構内に本社を構え、炭素材料開発の基礎部分を担っています
Toki, Gifu
岐阜県土岐市。GMS の量産機が動いている、事業の心臓部です。
Kawasaki, Kanagawa
神奈川県川崎市。経営・営業・コーポレート機能の拠点です。
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Organization
45 名のうち 32 名が研究開発と製造の現場。材料メーカーとして当たり前のことを、当たり前にやり切る体制を組んでいます。
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Our edge
材料スタートアップの多くは、研究は自社、製造は委託先という形をとります。3DC は自前の工場を持っているため、ラボで出た結果を、そのまま量産条件に持ち込んで試すことができます。
逆に、量産で起きた問題を研究側に即座に返せる。この往復の速さが、8 年動かなかった材料を 4 年で量産まで運べた理由です。
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Life at 3DC
日本の東から西まで、拠点をまたいだ合宿や交流が、立場や年次に関わらずフラットに話せる関係を作っています。
Annual / 各拠点持ち回り
年に一度、全拠点のメンバーが一つの拠点に集まり、MVVや行動指針について、あらためて自分たちの言葉で議論します。
Bi-annual / 岐阜
有志による年2回のゴルフコンペ。営業・製造・コーポレートが世代を超えて楽しめる、社内でも人気の交流会。
不定期 / 仙台・岐阜
各拠点が異なる業務をしているため、それぞれの業務への理解促進を兼ねて業務体験会を開催することも。
不定期 / 関東近郊
スタートアップ同士の横の繋がりを通じて、フットサル大会に参加。他の企業と業界の垣根を越えて競います。
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Careers at 3DC
39
People
8 割が化学・製造業と電池メーカーの出身。現場を知っている人間が、現場をつくっています。
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Open roles
中国・韓国・欧米のトップ電池メーカーへの営業。すでにサンプルは届いている状態から、量産採用まで持っていく役割です。
対象市場:中国・韓国・欧米
CEO 直下で、資本業務提携やアライアンスを主導。材料を「売る」だけでなく、事業の形そのものを設計する仕事です。
レポートライン:CEO 直下
電池材料および新用途の製品開発。鋳型設計から品種の作り分けまで、GMS の可変性を武器にできる領域です。
拠点:仙台 / 岐阜
電池・材料開発 AI プラットフォームの開発の主要メンバーとして、新しいプロダクト制作をリードする仕事です。
拠点:川崎
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Open roles
課題やテストはありません。最終面接は必ず CEO が直接おこないます。
応募
カジュアル面談も可
面接(1〜2回)
現場メンバー・責任者と
最終面接
CEO と直接
オファー
条件のすり合わせ
スキルの前に、
ミッション・ビジョン・行動指針に
どれだけ重なるか。
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Why join
材料スタートアップの多くは、性能を証明したところで止まります。3DC はすでに工場を持ち、連続運転で作り、世界のトップメーカーに届けている。「できるはず」ではなく「できている」段階から始められるのは、この領域では稀なことです。
顧客は日・韓・中・欧米のトップ電池メーカー。日本発の素材で、そのまま世界と戦う仕事です。45 名の会社で、意思決定の距離はほぼゼロ。自分の判断が、そのまま会社の判断になります。
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Get in touch
採用
海外営業/事業開発/製品開発を中心に募集中。まずは話を聞きに来てください。
サンプル・共同開発
用途と要求スペックをお聞かせいただければ、適した品種をご提案します。
Contact
44
Reference
45
Glossary
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Creating a better world through
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